FAQ

よくあるご質問

みなさまからいただくご質問とその回答を、Q&A形式でご案内しています。

応募について

複数の部門に同時に応募することはできますか?

応募は1人1作品、1部門のみに限られています。

他のコンクールに出した作品でも応募できますか?

原則として未発表のオリジナル作品に限ります。ただし、学校内の展示会や、お住まいの都道府県・市町村レベルのコンクールに出展・発表した作品であれば応募可能です。

締め切りはいつですか?

9月1日〜9月30日です。 国内からの応募は当日消印有効ですが、海外からの応募は「9月30日必着」となるため注意してください。

低学年(小学1・2年生)が応募できる部門はどれですか?

国語部門、生活科部門、英語部門、プログラミング部門にご応募いただけます。なお、社会科部門と理科部門は小学3年生以上が対象です。

英語部門の「朗読」は、誰でも応募できますか?

英語を第一言語(母国語)としない小・中学生が対象です。海外在住経験がある場合は、応募票に国名と滞在期間を明記する必要があります。

作品について

作品は返却してもらえますか?

応募作品の返却は行われません。 大切な作品や手元に残しておきたい作品の場合は、あらかじめコピーをとったものを送るようにしてください。

作品を綴じる向きや、応募票の貼り方に指定はありますか?

部門により異なりますが、主な指定は以下の通りです。
国語部門: 原稿用紙の右肩をホチキスで綴じ、作品票を左下に貼ってください。
英語部門: CDの盤面に氏名を書き、ケースに入れてスクリプト(原稿)と一緒に輪ゴムで留めてください。

国語部門(作文・感想文)の枚数に決まりはありますか?

400字詰め原稿用紙で3〜5枚以内です(200字詰めなら5〜10枚)。 3枚目の半分を超えていない場合は審査対象外(選外)となってしまうため、注意してください。

社会科や理科の研究作品がA3サイズより大きくなってしまった場合は?

規定サイズ(A3:420mm×297mm)を超える大きな作品は、そのまま送らずに写真を撮ってアルバム状にまとめるなどの工夫をして応募してください。

プログラミング部門は、メールでデータを送っても良いですか?

メールでの応募は受け付けていません。容量が10MB以下の作品については、Web応募が可能です。容量が10MBより大きい作品はCD-R、DVD-R、USBメモリなどに記録し、動作環境と使い方のレポートを添えて郵送してください。

審査、受賞発表について

受賞した場合、どのように連絡されますか?

当ホームページにて発表いたします。

受賞作品のウェブサイト掲載はいつですか?

4月上旬を予定しております。

その他

作品の権利について教えてください。

受賞作品を出版物などへ利用する権利はすべて「子どもの文化・教育研究所」に帰属します。万一、応募作品に著作者その他権利を保有している第三者から使用について異議の申し出があった場合、応募者の責任で問題の解決を図っていただきます。著作者をはじめ、第三者の権利の侵害と判断された場合、受賞を取り消すことがあります。

当ウェブサイトのお問い合わせフォームから事務局に問い合わせをしましたが、返事がありません。

当事務局では通常、お問い合わせをいただいてから2〜3営業日以内に、メール返信しています。メールが届かないお客様は下記状況が考えられますので、恐れ入りますがご確認をお願いいたします。

・入力したメールアドレスが間違っている可能性があります。
・迷惑メールフォルダに返信メールが格納されていないかご確認ください。
・メール防止フィルターなどの設定をご確認ください。

その他のご質問については、こちらからお問い合わせください。