応募要項
作品受付期間
9月1日~ 9月30日 消印有効
※締め切り後の到着分は選外となります。
※海外からのご応募の場合はすべて「消印有効」ではなく「9月30日必着」となります。
対象
小学1年生~小学2年生のみなさん
結果発表
ホームページにて『受賞者速報』を掲載します。
作品返却について
作品の返却はいたしませんので十分ご注意ください。
作品をお手元に残したい場合は、作品のコピーをご応募ください。
注意事項
著作権について
- 万一、応募作品に著作者その他権利を保有している第三者から使用について異議の申し出のあった場合、応募者の責任で問題の解決を図っていただきます。
- 著作者をはじめ、第三者の権利の侵害と判断された場合、受賞を取り消すことがあります。
審査・賞の発表・発送
- 応募締め切り後、当研究所の審査員により公正に審査します。なお、審査結果、評価理由等のお問い合わせについては、お答えすることができません。
- 受賞結果は12月初旬にお知らせします。ホームページに受賞者速報を掲載します。
- 受賞者には12月中旬に賞状をお送りします。
応募のきまり
内容
生活科で学習する内容に関わる研究
応募方法
郵送のみ
形式
用紙の大きさ、枚数に制限はありません。
注意事項
※ 応募できる学年は小学1・2年生に限ります。
※ 破損しやすいもの、腐敗しやすいもの、危険物などは不可。
※学校での学習をもとに発展させて研究・調査したもの。
※自作で他のコンクールに応募していないもの。ただし、在籍校の展示会など校内行事や、都道府県(市町村)が主催するコンクールへの出展や発表は可。
※受賞作品を出版物などへ利用する権利はすべて「子どもの文化・教育研究所」に帰属します。
※応募は1人1作品に限ります。1人で複数の部門に応募することはできませんのでご注意ください。
応募方法
応募用紙をダウンロードする
以下の応募用紙のダウンロードをクリックし、お使いのパソコンのデスクトップなど、分かりやすい場所にファイルをダウンロードします。
※ 応募用紙がダウンロードできない方は、手書き用の応募用紙に記入していただくことになります。
下のボタンをクリックして、手書き用の応募用紙(PDF)を印刷しご記入ください。
その後は手順9へお進みください。
ダウンロードしたファイル(entry.zip)をダブルクリックします。
ダウンロードしたファイル(entry.zip)と同じ場所に、フォルダ(entry)が生成されます。
開くとフォルダ内に、(はじめにお読みください.txt)と(作品コンクール応募用紙.xlsm)が入っています。
まず、(はじめにお読みください.txt)をダブルクリックして開き、中の説明をよく読んでください。
次に、(作品コンクール応募用紙.xlsm)をダブルクリックして開き、応募用紙のトップにある【この応募用紙の使い方】の指示に従い全ての項目を入力してください。
*作品数が多い場合は(作品コンクール応募用紙.xlsm)をコピーしてください。
*共同で制作された作品をご応募される方はこちらをご覧ください。
全ての項目を入力した後、応募用紙(応募票と応募作品一覧)と作品票を印刷してください。
*必ず応募票を入力した後に、作品票を印刷してください。
*作品票は(作品コンクール応募用紙.xlsm)内で印刷できます。
印刷した作品票は切り取って各作品の左下端に、のりもしくはセロハンテープでしっかりと貼り付けてください。
A4サイズで印刷した 応募票 と 応募作品一覧 を 作品 といっしょに、下記「作品の送り先」までお送りください。
作品の送り先
〒465-0045
名古屋市名東区姫若町3-2 KTCビル4F 中央出版株式会社 編集部内
作品コンクール 作品受付係
※作品を送るときの注意点
- 各作品には、1枚ずつ切り取った作品票を必ず貼付してください。
(1つの作品で点数が複数ある場合はいずれか1つに作品票を貼付して袋に入れるなど、必ずひとまとめにしてください。) - 応募票[連絡先入力フォーム]の学校名で賞状を作成します。略さず正確にご入力(ご記入)ください。
- 文献を参考にした場合は、書名・著作者名・出版社名を明記してください。
- 受付・保管・審査に特別な支障のあるもの、危険なもの、時間の経過とともに腐乱・腐食のおそれがあるもの、また、作品の差し替えは受け付けません。
賞について
生活科部門のなかで
選出する賞
- 文部科学大臣賞
- 子どもの文化・教育研究所理事長賞
- 全国小学校生活科・総合的な学習教育研究協議会 会長賞
- 中央出版社長賞
- 優秀賞
部門を問わず
選出する賞
- 顧問審査員特別賞
- センバスグループ賞
- 団体賞
優秀作品の選出基準
- 身近な生活の中から材料を見つけている作品。
- 研究の中で自然や社会との関わりを深め、自分自身の生活を拡げている作品。
- 自由な発想を持っている作品。