
2009年9月1日(火)〜9月30日(水)必着 |
小・中学校の児童・生徒 |
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| 1. | 学校での学習をもとに発展させて研究・調査したもの。 |
| 2. | 自作で未発表のもの。ただし、在籍校の展示会など校内行事や、都道府県(市町村)が主催するコンクールへの出展や発表は可。 |
| 3. | 入賞作品を出版物などへ利用する権利はすべて「子どもの文化・教育研究所」に帰属します。 |
| 4. | 6部門の中から、1人1作品の応募に限ります。(2作品以上の応募は無効となります。) |
| 5. | その他、部門ごとの規定に従ってください。 |
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・内容・・・作文、読書感想文。 ・テーマ・・・自由。 ・形式・・・400字詰め原稿用紙3枚以上5枚以内。 ※ 原稿用紙3枚目の半分をこえていないものは選外となります。 |
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・内容・・・社会科の各分野に関して、または各分野を関連させて研究・調査した作品。 ・形式・・・用紙の大きさは420mm×297mm(A3)まで。 |
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・内容・・・理科の各分野に関して研究・調査した作品。 ・形式・・・用紙の大きさは420mm×297mm(A3)まで。 |
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・内容・・・生活科の各分野に関して研究・調査した作品。 ※ 応募できる学年は小学1・2年生に限ります。 ※ 破損しやすいもの、腐敗しやすいもの、危険物などは不可。 |
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・内容・・・パソコンで作成したホームページやコンピュータグラフィックス、イラストなどの作品。 ・形式・・・
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| 1. | 万一、応募作品に著作者その他権利を保有している第三者から使用について異議の申し出のあった場合、応募者の責任で問題の解決を図っていただきます。 |
| 2. | 著作者はじめ、第三者の権利の侵害と判断された場合、受賞されていても取り消すことがあります。 |
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| 1. | 6部門のそれぞれから、文部科学大臣奨励賞/子どもの文化・教育研究所理事長賞/中央出版株式会社社長賞/各後援団体賞/優秀賞を選出します。 |
| 2. | 部門を問わず、特に優秀だと認められた作品に対して顧問審査員特別賞を授与。 |
| 3. | 特に(取り組みの)成果が認められた学校(団体)に対し、学校(団体)賞を授与。 |
| 4. | 海外から寄せられた優秀な作品に対して海外在住優秀賞の授与。 |
| 5. | 応募者全員に今後の奨励のために賞状(奨励賞)を授与。 ※ 賞状(奨励賞)は応募票に基づいて作成いたします。応募時の誤りによる奨励賞の再発行はいたしません。予めご了承ください。 |
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| ・ | 応募締め切り後、当研究所の審査員により公正に審査します。 |
| ・ | 入賞結果は12月初旬にお知らせします。ホームページに結果速報を掲載します。 |
| ・ | 12月下旬から、応募者宛に、入賞者には賞状等、また応募者全員に「賞状」をお送りします。 |

主催:子どもの文化・教育研究所




















