
スピーチ部門に関しては、昨年度よりレベルが上がり、表現豊かにスピーチしている作品が多く見られました。スピーチは、ただ文字を正確に読めればよいというものではありません。まずは、英文の内容が自分のものになっていることが大切です。レベルにあった題材を選び、自信を持ってメリハリをつけるように心がけましょう。また、作文部門に関しては、海外での経験の羅列になっている作品が目立ちました。そこから何を感じ取り、今後その経験をどう活かしていきたいかというところをしっかり伝えられるようにするとよいでしょう。
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主催:子どもの文化・教育研究所













